失敗しない家づくり 住まい'S DEPO.からのご提案

長期優良住宅先導事業

環の家と「住まい’S DEPO.
ワンストップサービス」のビジネスモデルは
国土交通省平成21年度第1回長期優良
住宅先導事業に採択されています。

長期優良住宅先導事業

日当たりや通気性は重要

建てる場所によって「快適な家」のつくりは異なる!
家と家との距離が近すぎて風が通らない、大きな建て物が近くにあり日当たりが悪い…。このような欠点は、家を実際に建てて生活しはじめてから初めてわかる場合がほとんど。しかし、家が完成してからでは対処しようにも遅いのが現実です。よい環境を実現するためには、土地の特徴をよく考えて家を設計することが重要。「四季」の心地よさを取り入れられる家こそ、日本の住宅の理想です。

住み心地を左右するのは「窓」の取り方
快適な環境を実現するために重要となるのは「窓」。窓の位置や大きさによって、風の流れや光の入り方はまったく違ってきます。周りの環境や地域の気候、風土に応じて風や光をどのように取り込むか……、これにより住環境は全くことなってきます。

立地に合わせて天窓を一つ取りこむだけで、こんなに生活に差が出てきます。

気持ちいい風の取り込み方
地域の風向きに合わせ、風上には風の入り口となる窓を、風下には風の出口を作ることで効果的に風を取り込むことができます。また、シンプルな間取りなら、取り込んだ風を効率的に家の中に通すことができます。

光を取り入れた快適な住まい
「陽の光」を上手に取り入れることで、部屋の雰囲気はまったく違ったものになります。季節で変わる太陽の角度に合わせれば、暮らしに快適な光を取り入れることができます。

光と風を取り入れ、エコで快適な生活を実現

明るい光が入り昇降も快適 暗い雰囲気で足元が見にくい

カーテンを閉めても明るい空間 カーテンを閉めっぱなしで暗く憂鬱

日射が強すぎず家具・建材が長持ち 日射が強すぎて家具・建材が色あせ

細菌対策もでき健康的 極端な暑さで細菌発生

冷暖房など光熱費がかかりにくい 部屋の温度変化が激しく、光熱費がかさむ

空気がサラッとしていて快適 ジメジメとした空気で不快

湿度が高すぎず家が長持ち 湿度だらけで家がボロボロ

適度な湿度で快眠 カビ・ダニの発生で不眠の原因に

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